Tuesday, 15 August 2017

スカイプ

スカイプでエチオピアに電話したら9分で300円、

Tuesday, 8 August 2017

頂き物の讃岐うどん

本場の讃岐うどん、これは久しぶりに美味しいうどんでした。








私のリモワ・サルサ、82L 871.70

私のリモワ、サルサ82L、871.70、12番でした。
74.5cm x 49.5 cm x 27.5cm
カラーは黒
保証書が付いていたけど印刷が既に消えかけている。

実物の写真はこちら。
http://eastriver229.blogspot.jp/2011/12/rimowa-salsa.html




Sunday, 6 August 2017

ポール・スミスのスーツケース(エース製)を調達

サムソナイトのスーツケースはTSAロックが付いていないタイプ、リモワのサルサを所有しているが、今回、もう一つ調達することにした。
 
サムソナイトのスーツケースより一回り小さめ、容量が82Lとのこと。私のサルサと同じ容量のようです。もう少し大きいと思っていた。

名称は「キャリーケース/トローリーバッグ ラゲッジバックです。RIDGE BACK(リッジバック)。」

Paul Smith 《ポール・スミス》
サイズ:
本体 70×51×28cm
総外寸 75×54×28cm
重量:4.6㎏ 容量:82L
預入可能な最大サイズ
4輪キャスター、TSAファスナーロック

ダークコバルト 
定価は、64,800円(税込)
 
 

キャリーオンの修理と代替(ポール・スミス)

ランセルのキャリーのハンドルが伸縮しなくなってしまったので修理に出そうと見積もりを依頼したところ、修理費15000円程度とのこと。

Paul Smith 《ポール・スミス》
ジャガードラビット ソフトキャリーケース/トローリーバッグ ラゲッジバックです。
定価4.5万
本体 50×36×27cm
総外寸 59×39×27cm
本体重量 3.8㎏
最大容量 33L
素材 
PU加工ポリエステル
カラー 黒 
4輪、TSA鍵付き
製造はエース

Tuesday, 1 August 2017

バンコクでの印象

今回、バンコクに立ち寄って気が付いたのは、
セキュリティが厳しくなっていること、世界的な流れであることには違いないが、空港の出入り、全身スキャナーの導入、皆ProVision2だが、鉄道の入口でのセキュリティチェック、地下鉄MRT車内では車輌内連結部にセキュリティが複数乗車していた。

ウラジオストク自由貿易地区へのビザ緩和


ロシア沿海州のウラジオストク自由貿易地区へのビザ緩和(電子ビザ申請)、8月より18カ国に対して実施、4日間の滞在について。是非試してみたい。
 

麹町でコーヒー豆を調達

エチオピア・ジンマ産コーヒーをコロンビア産とブレンドしたヤマヤのスペシャルブレンド。今回、時間切れでトモカで豆を買えなかったので、番町での所要の帰途、麹町1丁目のヤマヤに立ち寄った。

ランセルのキャリーオン、伸縮ハンドルの損傷と修理業者

LANCELのキャリーオン、2011年にパリで購入した。
1年ほど前からアームの動作が正常ではなかったが、今回、片方のアームが動作せず抜け落ちて(中に入ったまま)しまった。
力学的にはもっとも負荷がかかる場所なので仕方がない、現在、修理してくれる業者を探しているところ。

左側のアームが引き出せなくなった。
左のアームが動作しなくなった。
負荷が大きいのだろう、アルミアームが割れている。
右のアームは辛うじて動作する。
アームが引き出されなくなった。

スーツケースの修理で以前お世話になった牛久の谷水カバン、最近はウェブがない。もう修理は止めたのか、まだ、未確認。

ネットで検索すると松戸に本店がある夢工房がヒットする。電話して出かけて行ったのだが、カバン屋ではなく、各種修理を請け負うショップで、伸縮ハンドルの場合は業者に見積もりを依頼するとのこと、ただし、見積もり作成に必要な送料は、修理してもしなくても2160円は客持ちとのこと、これじゃ自前で修理業者を探した方が良いではないか。

ミンスク土産

複雑な思いではあるが、致し方ない。
近々にリベンジ。

アジスアベバ空港の全身スキャナー

アジスアベバ空港、全身スキャナーが以前からあったが、今回、ゲートでのセキュリティチェックに導入されていた。

手を挙げてスキャンするので腕時計を外す必要は無いし、眼鏡は外さなくて良いだろう。ここがエチオピアの理不尽なところかも。


アジスアベバ空港の出国審査前の一言

チェックインして出国審査に進んだところにこの立て看板。
グランドルネサンスダム(現在エチオピアで青ナイルに建設中)は、ナイル川流域の経済開発の触媒となる、との標語、建設に反対する流域の関係国や国際社会へ理解を求めている。


アジスアベバからバンコクへ

怒涛の7月日程が、本日、概ねの見込みどおりの成果で終了。本部ミッションや調査団より1日早く出国、出発時刻が日付けを跨ぐので同日ではあるが。

空港で数日前の会議で会ったEUのイタリア人達に会った、夏休みで帰国するという、外交団の多くが8月は夏休みを取って留守にしているようだ。私も同様だが、ただ手放しではない、ジブチとスーダンの出張報告がこれからなのだ。

今回の帰国は溜まっていた荷物を持ち帰る意図でスーツケース3個、なので羽田にした。



スワンナプーム空港の入国審査

約2年ぶりにバンコクでトランジット、乗継時間があるので入国、イミグレ、混み過ぎ、でも流れている。




マッカサン/ペッブリ乗り換え

エアポートリンクのマッカサン駅からMRTのペッブリ駅への乗り換え、バリアフリー化されている。



バンコクのエアポートリンク

HISだろうか、ドラえもん広告、車内は成田から都心への京成スカイライナーの広告。



ソムタムのセット

エアポートリンクに乗るべく地下に降りたらタイ料理屋をセブンイレブンの手前に発見、ソムタムがあるではないか、立ち止まらないわけにはいかなかった。






タイ航空のラウンジ、フルーツ

スイカとパパイヤ、美味い!



タイ航空のラウンジ、旨い!

ラウンジのタイ料理、食べ過ぎでした。





カード払い

バーツ高のようです。

全日空バンコク発羽田行

今回、バンコクからの乗継フライトは、羽田空港着にしたので全日空にした。アジスアベバから乗ったエチオピア航空の機材はB787と同じですがサービスレベルは雲泥の差かも。

毛布は無いと言われるし機内食は食べる気がせず2食ともパス等比較の対象にはなりそうも無い。ただエチオピア航空のアフリカ地域でのネットワークはアジスアベバをハブとするアフリカ最大の航空会社の優位性は群を抜いている。