Friday, 20 October 2017

iOS11に更新したらBloggerが使えなくなった

iOS11に更新したらBloggerが使えなくなった、Bloggerが対応していないとのこと。

Tuesday, 26 September 2017

MBKセンターで買った中古のiPhone 6s

IPHONE 6S 64GB ROSE GOLD 
IMEI 355430078490257
Serial number FK1QT0GVGRYF
Refurbished by Apple No
Telephone Technical Support Expired
Repairs and Service Coverage Expired
Warranty Start Date 13.01.2016
Warranty End Date 12.01.2017
Find My iPhone OFF
Estimated Purchase Date 12.01.2016
Country of purchase SINGAPORE

iPhone8 海外版と国内版との違い

厳密には仕様が異なるが、使用面では変わらない。
6s 449
7 549

Monday, 25 September 2017

タイ通信メモ:

新たにSIMを買わなくとも前回のSIMにチャージすれば良いだけだったかも、SIMの有効期限が2カ月なので。

前回のは1日間、90バーツ、通話35バーツ、データ1GB、今回のは3日間で200バーツ、通話50バーツ、データ1GB、チャージ分の有効期限の料金の違い、SIM代がいくらか不明だが、無料でSIMだけ配布していたので。

不可解なのは、前回のは1日向けと言いながら35バーツの有効期限が21日間あったからだ。

サービスレベルは非常に高くリーズナブルだ。


前回のSIM


今回のSIM

 

Saturday, 23 September 2017

エチオ・ジブチ鉄道(1917年全線開通)

■二つのジブチ-エチオピア間の鉄道、その1

ジブチとエチオピアのアジスアベバを結ぶ鉄道には、時代を経て20世紀初頭に完成した鉄道と、近年完成した(運営はまだ)の二つの路線が存在する。

1)エチオ・ジブチ鉄道 Ethio-Djibouti Railways
2)アジスアベバ・ジブチ鉄道 Addis Ababa-Djibouti Railway

今回は、その1として、19世紀から建設が始まり、20世紀初頭にアジスアベバまでの全線が完成したエチオ・ジブチ鉄道について説明します。

▼エチオ・ジブチ鉄道 Ethio-Djibouti Railways

1894-1917年に建設された植民地規格である狭軌(1000mm 3ft 3 3/8inch)の鉄道で全長784㎞、ジブチ国内は約100㎞でほとんどがエチオピア国内を走る鉄道である。

ジブチ港からエチオピアの首都アジスアベバまで、ジブチの標高0mからアジスアベバの2300mまでの高低差を運行した。その間、187カ所の橋梁と1カ所のトンネル(Gol du Harr)があり、鉄道の運行に伴い、Dire Dawaという都市が鉄道の建設に伴い、建設された。機関車は蒸気機関車、そして、ディーゼル機関車が使用された。

この鉄道は数年前まで運行されていたが、2008-2014年の間に徐々に運行が停止され、公式には2016年末で廃線となっている。他方、中国の支援により標準軌のアジスアベバ・ジブチ鉄道が旧線のエチオ・ジブチ鉄道の路線に概ね並行して建設された、これは後述する。

2008年以降、全線の鉄道の運行が停止されたが、ジブチ-ディレダワ間は2010年まで運行していた。2013年8月に一度再開されたが短期間で終了した。その後、機関車や車輌は放置され、現在に至っている。

DireDawaの車輌修理工場は、2010年、新たな鉄道建設のための新会社へ移行した。メタル・エンジニアリング会社(Metal and Engineering Company: METEC)は2011年から2016年に貨車500輌を製造し、旧鉄道の遺産を引き継いで新鉄道へ貢献することとなった。

▼エチオ・ジブチ鉄道の歴史

エチオ・ジブチ鉄道は、フランス・パリに本社を置くImperial Railway Company of Ethiopia(仏語:Compagnie Imperiale des Chemins de fer d'Ethiopie)、エチオピア帝国鉄道会社が、ジブチ港とアジスアベバを結ぶ鉄道を建設する目的で、1894年にAlfred Ilg/Leon Chefneuxにより設立されたことから始まる。

その構想は、Alfred Ilgが、前皇帝や政治家の関心を集めて、ジブチ港からアジスアベバまでの6週間かかるロバの行程を鉄道に置き換える企画を、彼がメネリク2世の顧問であったときに行った。

1889年、メネリク2世が皇帝になった時でも進捗していなかったが、具体的な鉄道建設の交渉が始まり、鉄道建設の法令が1893年2月11日に発布され、1894年3月に鉄道建設の調査がIlgとフランス人技術者のチームが編成され行われた。

1894年3月9日に帝国令が発布され、鉄道建設を開始することが可能となった。メネリク2世皇帝は、自らの鉄道建設ベンチャーへの出資を躊躇したが、Ilgと彼の会社に99年のコンセッショネアー(期限付き割譲)権と一定の株式保有、さらに、3百万フラン以上の全ての利益の50%を受け取る権限を付与した。さらに、鉄道会社は、鉄道路線と並行して通信網の整備を行うことを義務とした。

鉄道会社は、鉄道建設に関する許可をフランス政府から取り付けるのに、エチオピアでの鉄道建設の反対派が形成される1897年まで時間を要した。メネリク2世は、鉄道建設への融資に関してフランス政府が関係することに怒りを表し、鉄道建設に反対するデモが発生した。

さらに、アジスアベバの英国公館が、英国領ソマリアのZeila港からの輸送量が減少することに懸念した。これは後に証明されることになる。鉄道の半分が完成した段階で、鉄道輸送は、ハラルとアジスアベバ方面のどちらか一方のキャラバン輸送貿易を駆逐した。

鉄道会社の株式は、欧州市場での販売に苦戦し、会社はフランス全国の市の商工会議所で販売促進を行った。しかし、投資家の関心は自制的であり、メネリク2世はフランス政府の直接的な融資に反対し、資金調達に苦慮した。

鉄道建設は1897年10月、ジブチから始まり、マイナーな港であったジブチが鉄道建設により第一の港となった。アラブ系の乗務員やソマリアの労働者は、ヨーロピアンより多く見られ、彼らは内陸へ向かって、通信線とともに工事を進めて行った。エチオピア人の多くは、鉄道建設資材の盗難防止のために治安部隊として雇用された。この建設工事の状況は、労働者によるサボタージュや地区のチーフによる前金の要求など、フランス人による初期の運営への重要な不正のソースとなった。

鉄道がエチオピア国境の到達する前でさえ、鉄道会社は深刻な資金不足に陥っていた。そのため、New Africa Companyと呼ばれる英国系の投資グループは、鉄道会社を数年、支配下に置き新たな資金を提供した。1901年までにフランスの投資家はInternational Ethiopian Railway Trust and Construction Companyを組織し、資本参加を行った。そして、鉄道会社の経営を担い、その後の資金調達を行い、1901年7月にジブチ-ディレダワ間の鉄道が営業運転を開始した。

▼エチオ・ジブチ鉄道の全線開通

英仏の混成した関心は鉄道建設継続に不安定な状況を生み出し、それぞれのグループの投資家はそれぞれの国家と商業を重視するようになり、そして、両国の政府はエチオピアの貿易を独占することに強い関心を抱き、陰謀を他者に対して企てた。

この両国の状況を見てメネリク2世は、1902年、鉄道のハラルへの延伸を禁止した。フランスの交渉再開は、メネリク2世のフランスの増幅しつつある活動を警戒してブロックされた。その結果、全線が開通していない中でのさらなる限定的な鉄道のサービスは、融資の返済に必要な十分な収入を得られなかった。

1904年、英仏は可能な限りこの事態を解決すべくEntente Cordialeを締結し両国は解決策を提案したが、具体的な進展には至らず、1906年、鉄道会社は公式に倒産した。

ジブチからハラールの手前まで完成していた鉄道は、既存のエチオピア南部の商業の集積地となった。

メネリク2世の時代、ソマリ系Issa族とGadabursi族は、アジスアベバまでの鉄道建設期間中の労働力であり、鉄道建設を通して多くの利益を得た。また、ディレダワは、鉄道駅が設置されたことによりハラールよりも大きな都市となった。

1906年の英仏伊の三国条約、続いて、1908年の仏とエチオピアのKlobukowski条約が締結され、メネリク2世はその後の鉄道の延伸に同意し、1908年1月30日、新たな鉄道建設に関するコンセッショネア契約がメネリク2世の仏人顧問医との間で締結され、新たな鉄道会社であるFranco-Ethiopian Railway (Compagnie du Chemin de Fer Franco-Ethiopien)が設立された。この時、インドシナ銀行が融資に参加している。

旧会社の資産は新会社へ譲渡され、アジスアベバまでの鉄道建設を担った。前会社への投資家や政府との1年に亘る調整の末、鉄道建設が再開された。1915年までに鉄道はAkakiまで到達し、2年後の1917年に残りの23㎞を敷設してエチオ・ジブチ鉄道全線の鉄道が完成した。

▼第2次世界大戦後のエチオ・ジブチ鉄道

エチオ・ジブチ鉄道は、1960-63年に、Adama-Dilla間310㎞の延伸計画の調査を実施し、エチオピア政府は、Nazareth-Dilla Railway Development Corporationを設立した。1965年、フランス政府は融資をエチオピアへオファーし、ユーゴスラビアの専門家が調査した。事業は妥当性(実施する価値がある)が確認されたが実施には至らなかった。

エチオピア政府の鉄道会社のシェアは、第二次エチオピア・イタリア戦争の結果、イタリア政府に召し上げられたが、第二次世界大戦後にエチオピアに返還された。

1977年にジブチが独立し、フランスの持ち分はジブチ政府に移譲され、1982年、鉄道会社は、その後、Ethio-Djibouti Railways (Compagnie du Chemin de Fer Djibouto-Ethiopien)に再構成された。

鉄道建設に携わった労働者は、1947年、エチオピアで最初の労働組合である「ディレダワ鉄道労働者組合」を設立し、鉄道事業は、エチオピアの労働運動のパイオニアを醸成したが、1949年、労働組合が組織したストライキは、政府により強く弾圧された。この時期、政府機関労働者によるストライキは反政府運動として多く見られた。

▼エチオ・ジブチ鉄道の衰退

第二次世界大戦後、エチオ・ジブチ鉄道の長期の衰退が始まった。それは道路建設が進展し、貨物輸送が鉄道から道路輸送に転換していく過程であった。1953年から1957年には鉄道の貨物輸送量が半減した。また、オガデン戦争(1977/78)の発生により、ソマリア軍がディレダワへ侵攻し、鉄道を占領したことから、更に影響を受け、半減した。

戦争終結後、鉄道は運行が再開されたものの、維持管理の不足やOLF(Ogaden Liberation Front)による攻撃により、更に衰退していった。そのため、エチオピア政府とジブチ政府は外国援助による鉄道リハビリテーションを求めた。2003年にEUが40mil EUROの無償資金協力を実施、その後、2006年に50mil EUROへ増額している。

2006年11月29日、イタリア企業であるCONSTAコンソーシアムと契約締結、オガデン戦争でダメージを受けた箇所のリハビリが2007年から開始された。

また、運営に関して南アフリカの鉄道運営会社である、COMAZAR(仏系企業であるBolloreが出資し、Eric Peiffer and Patrick Claesが南アTransnetとベルギーの Transurb ConsultとのJVで設立、ヨハネスブルグに本社を置く)が25年の運営権を獲得したが、これは実施されなかった。

そして、2008年はじめに、クェートの企業Fouad Alghanim and Sons Groupが鉄道の経営権について交渉中とのアナウンスがあった。

EUの融資事業は、停滞し、2009年までに約5㎞がリハビリされただけであった。その後、鉄道は部分的に放置された。リハビリテーションに失敗したジブチ・エチオピア両国政府は、新たなアプローチによるジブチ・アジスアベバ間の鉄道近代化を目指して、既存鉄道の終焉から新たな標準軌による鉄道建設へと判断が移っていった。その陰には中国政府のアプローチがあったに違いない。

2017年はエチオ・ジブチ鉄道が全線開通して100周年にあたる、イベント情報は聞こえてこない。

もう一つの鉄道が標準軌のアジスアベバ・ジブチ鉄道です。これは次号以降にて説明しようと考えています。

Monday, 11 September 2017

Carl Zeiss Jena DELTRINTEM 8×30

そろそろ届いていることだろう。

製造会社:CARL ZEISS JENA
名称 : DELTRINTEM 8×30
シリアルナンバー : 6515158
タイプ : ポロプリズムグラス

製造年 : 1986年
製造開始年 : 1920年

視野 : 8,5°(150m / 1000m)
前玉口径 : 30mm
倍率 : 8倍
最短焦点距離 : 約2,1m

幅:16,5cm
高さ:11cm
重さ:521g



参考
https://en.m.wikipedia.org/wiki/Armenia,_Colombia

Sunday, 10 September 2017

ThinkPad T410のファンエラー、そろそろ何とかせねば

下記に対処方法を書いたが、これまで騙し騙し何とかエラーメッセージが出ても起動させてきたが、そろそろ交換かもしれない。

最近、この方法が効かなくなってきた。

http://eastriver229.blogspot.com/2016/09/thinkpad-t410-fan-error.html

スラウォン通りのサリカカフェ

バンコクの定番珈琲店、サイフォンで入れたコーヒー、B70也。

店名「サリカ」とは、タイ語で「むくどり」のこと、タイでは幸福を呼ぶ鳥として知られいます。

Sarika Cafe
http://www.bangkoknavi.com/food/358/






Sarika Massage
http://www.bangkoknavi.com/beauty/67/

タイ古式マッサージ1時間B330、2時間B430 (2017年9月)

エチオピアの郵便料金

アジスアベバの中央郵便局で郵便料金を聞いたらこれを見せてくれたので写真に収めた。

日本からアジスアベバには郵便小包が届いているので機能しているであろうとの前提で、アジスアベバから郵便物を送る場合の料金を調べようとネットで検索するがヒットしない。

よって中央郵便局まで足を運んで料金を確認した。郵便小包とEMSがあり、郵便小包は料金表があったが、EMSは特になく、持ち込んだときに重量からパソコン上で料金を確認しているシステムだった。

郵便小包Small Packetの場合は、ゾーン1-3があり、日本はゾーン3が適用される。1㎏までが373.2ETB、2㎏までが732.90ETB。

EMSは料金表がないので窓口で聞いてみたところ、日本まで1㎏までが416ETB、2㎏までが673ETBとこちらのがお得なようでした。

因みに封書は日本まで20gで9.7ETB。

時間がかかるが届かないということは無いようです。それは日本からでもエチオピアからでも。

具体的な情報がないが、下記がエチオピア郵便です。
http://www.ethiopostal.com/

Sunday, 3 September 2017

コーヒーの木(系統図)

渋谷マークシティのエクセルシオールの壁に貼ってあったCoffee Family Tree





Thursday, 31 August 2017

Delseyのスーツケース

マニラで買ったDELSEYのスーツケース、911後にTSAロックが導入され、実家の倉庫に入れたままで今のところ出番がない。米国方面でなければ問題なく使える、一番大きいサイズなので衣類ならばかなり入る。ビジネスクラスの32㎏向き。



旧国立公衆衛生院は港郷土資料館へ

かなり長く放置されていたが、郷土資料館になるようだ。建て替えではなく改装であることを祈る。





慶應外国語学校

以前、ロシア語でお世話になった慶應外語。
充実していると思う。





ザ・パークハウス白金二丁目タワー






Wednesday, 30 August 2017

エティハド航空の超過預入荷物

この情報がエージェントより届いた。あまり乗りたくない航空会社だが、航空運賃が安いとのこと。

【空港でのお支払いの場合】
1個当たりの重量が23kgのお荷物の場合:USD350
1個当たりの重量が32kgのお荷物の場合:USD400

【オンラインでの事前購入の場合】
上記空港購入の料金から20%引きの料金が適用となります。
※フライトの出発予定時刻から 48 時間前までにお支払いいただく場合に適用、クレジットカード決済。


超過手荷物
http://www.etihad.com/ja-jp/before-you-fly/baggage-information/excess/

パスポート用写真審査の厳格化と町の写真館

最近のパスポート申請用の写真が、以前のは登録されているのか、画像の審査がかなり厳格に行われ、6か月以内ので修正が施されていないのでないと受け付けない。

2015年に申請した時にスリランカのコロンボで撮影したパスポート用写真を提出したら却下された。理由は画像が修正されているとの言う理由、それでオリジナルを確認したら、フォトショップで切り取って作成しているのが判明したので近所の写真屋で取り直した。

その近所の写真屋(祐天寺駅前)、画像データをちょうだいと要請したら、別途3千円近く要求された記憶がある、撮影料と同じ程度の金額だったと思う。仕方がないので支払ったが、我々は同じ写真やで焼き増しを容易にできないのでデータファイルを携行しているそのパターンに合わない。

その時に既にこのスタジオ(キタムラの渋谷写真スタジオ)と料金を認識していたのですが、上着を持ち込む都合から近い方になびいてしまった。今回は、しっかりとこちらのスタジオで撮影していただいた、質的には同じ、無料でCDにデータ焼いてもらった、空いていたので直ぐに撮影できた。
http://studio.kitamura.jp/service/id-premium.html

黒部ダム

黒部ダム、335MW、日本第4位の水力発電所、そう簡単には見られないディープな世界、谷の深さに感嘆。名古屋圏のプログラムが東京とは異なるのが幸いした。









エチオピア航空、サンパウロ直行便就航

エチオピア航空はアジスアベバからサンパウロに就航しているが、ノンストップフライトになるようだ。

乗る機会は無いが、路線数を積極的に増やしている。それよりも通常のサービスレベルの向上を望む。予定ではあと2回乗るだけだけど。

サムソナイトのスーツケース

廃棄処分間近のサムソナイトのスーツケース、思い出が詰まっている。







名鉄須ヶ口駅前の豊和工業

豊田自動織機+昭和重工=豊和工業
89、64、96式小銃、120mm迫撃砲なども製造する。日本の防衛産業の一翼を担っているが、工作機械、油圧機器、サッシなどが主な製品。

岡本太郎作「明日の神話」

「安全保障を問いなおす」


「日本の「ミドルパワー」外交」


「社会調査のウソ」


「イスラーム国の衝撃」

機中で読み直しているところ。

チェブカフェ in 吉祥寺


信長の生誕地とされる勝幡城

織田信秀と土田御前に抱かれた幼少期の信長蔵、1534年天文3年5月28日、尾張守護代織田大和守家奉行織田信秀の嫡男として海東郡勝幡城に誕生する。幼名は吉法師。


Monday, 28 August 2017

ぷらっとこだま

「ぷらっとこだま」を買い損ねた、1日前迄に特定の窓口で買わなければならない。ぷらっとこだま、品川-名古屋間片道8300円なので通常の自由席10360円より2060円安い。

急がない移動ならばぷらっとこだまで良いのだが、日程固定変更無しの条件を呑まなければならない。

Wednesday, 23 August 2017

新聞記事、あー情け無い

エチオピアとエジプトの火種となっているグランドエチオピアンルネサンスダムGERDの記事であるが、記事の内容が曖昧で出鱈目に映る、ネットでも調べられる程度の内容が正確に反映されていない。

ナイル川には現在、エジプトのアスワンダム、アスワンハイダム、スーダンのメロウェダム、白ナイルに1箇所、青ナイルに2箇所、そして、ウガンダの白ナイル、カルマ滝上流にダムを建設中、そして、青ナイルにこのダムが建設中。それから今年中には完成しない、情報ソースは何であろうか。

それからこのダムが完成し安定した電力供給が旱魃対策にどの様に貢献するのか、アフリカ最大とは何をもって言っているのか、などなど、本題のエチオピアとエジプトとの問題まで辿り着けない。あー、情け無い。

Tuesday, 22 August 2017

今更ながらWindows10へのアップデート

下記が本題のアップデート。
Windows7, 8からのアップデート。
https://edge.sincar.jp/others/free-windows10-upgrade/

Vista7, 8からアップデート
https://boxil.jp/mag/a15/

フルバージョンをマイクロソフトのサイト、ここからダウンロード(アップデートではないのでインストールにはライセンスが必要です。)できるようです。
https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10

先ほど、これで大失敗。保存先を外付けのHDDにした、どうもisoでの保存ではなく、DVDやUSBだったようで、フォーマットされたようで外付けHDDの中身が全て消失してしまった。

不思議なのはHDDの容量が1TBなのに、なぜか30GBになっている。なんだこれは?



 

Sunday, 20 August 2017

MacBook Proのバッテリー交換

2012年の初頭に購入したMacBook Pro 13-inch Late 2011, 使用頻度が少ないものの数年前からになりますが、フル充電しても比較的短時間で消費してしまうのでバッテリーの交換が必要かとネットで検索した。

以下のサイトを参考にこれから自前で交換予定です。
http://iphone-apple.net/archives/4401

ポーランド東方正教会の聖地

ポーランド東方正教会の聖地、The Holy Mount of Grabarka、ワルシャワから東方160km、ベラルーシ国境手前に位置する。

ポーランドに住むベラルーシやウクライナ人正教徒の子孫約60万人が信徒。8月19日はSpasa、年間を通して最も重要な祭日でポーランド中から信徒が集まる。

http://eastern-poland.eu/the-holy-mount-of-grabarka/

https://orthodoxwiki.org/Grabarka






Tuesday, 15 August 2017

スカイプの通話料

スカイプでエチオピアに電話したら9分で300円、

1分じゃないからリーズナブルなのか。

自動追加にしているので気がついた。

Saturday, 12 August 2017

ヤフオク またまた大失敗

ヤフオクでの応札(入札すると判断することと、これは落札すると判断すること)は非常に難しいのですが、最近、過去の経験が活かせず落札したケースが目立った。
その一例がこのキャリーバック、何を失敗したかというと、
1)サイズ、記載情報からしっかりとイメージできなかった
2)この手の商品の確認、今回の場合は、キャリーの車輪、経年劣化で転がしたらボロボロと砕けてきた。元々の製品の質も問題あるのではないかと思う。
注:
本商品は商品説明にはなかったので出品者に状況を説明したところ返品となった。

その他、
1)掲載されている商品と実際の色の違い、これはあまりないが対処のしようがない。
2)古いもの、製造年が不明と記載されている商品、写真ではよく見えても、実際、届いた商品はかなり古かった、など。
3)サイズをしっかり確認せず、届いたらイメージしていたのよりかなり大きかった。
など。








Tuesday, 8 August 2017

頂き物の讃岐うどん

本場の讃岐うどん、これは久しぶりに美味しいうどんでした。