Tuesday, 28 April 2015

伊豆と房総のうまい魚

沼津魚河岸鮨
http://www.uogashizushi.co.jp/

千葉・金谷まるはま
http://tabelog.com/chiba/A1206/A120603/12032649/

稲取金目鯛、まえだ苑
http://kinmenoyado.jp/

朝市の金目鯛の釜飯、金目鯛のアラ汁
http://tabelog.com/shizuoka/A2205/A220503/22026633/

金谷の黄金アジ、さすけ食堂のアジフライ
http://tabelog.com/chiba/A1206/A120603/12014064/

銚子の春キャベツ、
ミルフィーユキャベツ(豚肉とキャベツの重ねフライ)
春キャベボール

由比の桜エビ
桜エビのかき揚げ
漁師飯「沖あがり(桜エビの鍋)」
「浜のかきあげや」で食べられる
http://www.yuikou.jp/enjoy.html
http://tabelog.com/shizuoka/A2201/A220102/22000794/

ブラマリのいただきっ!
#60 見つけづらいけど…超人気店
http://www.tv-tokyo.co.jp/buramari/

築地の貝料理専門店「和光」
http://tabelog.com/tokyo/A1313/A131301/13016516/

三軒茶屋の肉料理屋「MOSS Dining Bar」
http://tabelog.com/tokyo/A1317/A131706/13149040/


 







Monday, 27 April 2015

区議会議員選挙(目黒区他)についての所感

26日は目黒区議会議員選挙だったので投票に行ってきたが定数が何人とか候補者が何人とか見当たらないか、若しくは視野に入ってきていない。

調べてみたら定数36名(任期4年)、立候補者数は49名、倍率1.36、36位の得票数は1408票(1.6%)、投票総数86264票、投票率 39.35%、このデータより1.6%取れば当選となる。有権者数219,196人、議員一人当たりの有権者数は、6089有権者、議員一人当たりの投票 者となると2396投票者数。目黒区の人口は270,525人(4月1日)、議員一人当たり人口では7514人となる。
https://www.city.meguro.tokyo.jp/…/kaihyoso…/kaihyokekka.pdf

人口比議員定数では国会議員は人口17.5万人に一人となっている、これはOECD加盟国の中でも非常に少ないが、米国の同程度の地方行政機関と比較すると、議員一人当たりの人口が2.5万人から3.5万人となる。

目黒区の場合は0.75万人となり議員一人当たりの人口はかなり少ない。ある調査では人口20−30万人の日本の都市では議員定数38人に対し米国では9.7人となっている。

前述の通り、目黒区議会議員一人当たりの人口が7514人となり多すぎる印象、地方行政を担う区の議員なので住民と密接に関係しているはずだがどの場面で議員が活躍しているのか見えにくい。

気になる収入は月60万円、賞与年間300万円、その他、政務調査費が約300万円、合計1300万円とのこと。

Sunday, 26 April 2015

渋谷区宇田川町の宇田川

センター街と井之頭通りの間の道、宇田川町交番に向かって左側の道、左手にブックオフがある、をまっすぐ抜けると、暗渠らしき道になる、これが宇田川だ。東京オリンピックのころに既に暗渠化されている。

宇田川~初台・代々木上原から渋谷の川跡を訪ねる~はじめに/宇田川・渋谷川上流の流路地図

http://blog.livedoor.jp/tokyowater/archives/23404114.html

McVitie'sダイジェスティブビスケット

M&Sのダイジェスティブビスケットと比較するために買ってみた。



Saturday, 25 April 2015

Friday, 24 April 2015

目黒駅西口前の立ち喰いそば 田舎

目黒駅前にには「立ち食いそば屋」が少ない(蕎麦屋はいくつかあるし、ラーメン屋は多い)、どこにでもあると思っていた富士そばや最近よく見かけるようになった小諸そば(五反田に2店舗)、ゆで太郎、中目黒駅前に2店舗もある吉そばもない。あるのは、この独立系「田舎」のみではないだろうか。

かけそば280円也。これならば富士そばや小諸そばへ足が向く。独立系でいいのだが、質次第だ。多分、戦後からあるのだろう、間口は写真のとおりだが、奥行きは一間はなさそうだ。



Thursday, 23 April 2015

渋谷の紅茶専門店「ケニヤン」

80年代は、90年代初めでもそうかな、静かな通りに紅茶専門店、ロイヤルミルクティーを飲みに時々立ち寄った。

しかし、今はこの通り沿いはショップばかりになり賑やかになった。

千歳烏山が本店だろうか。

アルメニアブランデーAraratもあったリカーオフ

武蔵小山のアーケードの一角に酒を買い取って販売しているリカーオフ、ハードオフが運営している、古本ならぬ古酒類を、が店を出していた。

ここにアルメニアブランデー(アルメニアではコニャックと呼ぶ)であるAraratが3本販売していた。

Prazdnichny (15 years) 500ml.の値段は1万円(写真がなくて失礼)、

他の15年物500ml.も同じ1万円の値段設定、

もう一本の10年物500mlは4000円だった。

あまりお得感のない価格と感じたが、ソ連時代の日本での価格とアルメニアでの販売価格しか知らないので仕方がない。

武蔵小山のたい焼き 流石いがらし園

店は駅前、ロータリーに面する一等地、1尾150円也。
なれど質は三等品、柔らかい、私好みではない。
残念。


眼科と清々しいお天気

今日は眼科の予約が入っていた。

清々しいお天気だったので自転車で権之助坂の勾配をものともせず一気に登り、山手線を超え白金幼稚園前を通過、首都高目黒線をくぐって上大崎方面へ、池田山公園横の坂を下り東五反田のNTT東日本関東病院へ、受け付けを済ませたら予約時間前なのに診察開始、予約時間には既に終了していた。

その後、桜田通りを下って五反田のガード横にある「おにやんま」で讃岐うどん朝飯代わりに食べた。

あまりに天気が良いので、そのまま、散策。








Monday, 20 April 2015

昭和の渋谷史跡「恋文横丁」

「恋文横丁 ここにありき」

東急本店通り、109の裏側のくじら屋とヤマダ電機の境に建っている。かつてここに小説にもなった「恋文横丁」があったのだ。


Wednesday, 8 April 2015

テーラーメイドのスーツとテーラー

先日、銀座のテイジンメンズショップスーツを買ってから、どうも、テーラーメイドのスーツを作ってみたくなってきた。東京では下記がメジャーかつリーズナブルなのだろうか。お値段はテイジン既製服より安い、これは生地による。先日購入したのはゼニアなので高い。

それからテーラーメイドと言っても簡易版のパターンオーダー、最初に標準仕様を体型に合わせて調整し仕上げる、仮縫いはない。既製服を直しよりは体型に合致するだろう。

麻布テーラー
http://www.azabutailor.com/

グローバルスタイル
http://www.global-style.jp/

銀座山形屋
http://www.ginyama.co.jp/

麻布もグローバルも大阪の会社、山形屋は東京でしょうか。
どこが適当なのかの判断が付きかねるが、下記に比較したサイトがあった。

麻布テーラーとGlobal Styleでパターンオーダーのスーツを購入したので比較
http://87miles.net/fashion/491/

急がないのでこれから店を訪問して考えよう。


Sunday, 5 April 2015

恵比寿のたい焼き ひいらぎ

恵比寿のたい焼き ひいらぎ、一尾150円。丁寧に焼いている印象を受ける、旨い!


五反田のたい焼き ダカーポ

五反田駅付近のたい焼きダカーポ、一尾150円、旨い。

頭から食べるようにとの説明、尻尾に何やら梅干しのような、いや梅干しだなあ、入っている。




Saturday, 4 April 2015

実家の庭のムスカリ

実家の庭に鮮やかな紫色の花、いつから植わっているのか記憶にない。花好きの母が植えたのだろう、日本には30年ほど前に入ってきたようだ。

花の名は、ムスカリ、

Muscari neglectum、

ムスク(麝香)のギリシャ語が由来のようだ。 

下位分類では、мускари армянский、Muscari armeniacumも見られる。


津島市本町の旧津島信用金庫本店(旧東海銀行津島支店)

津島市本町、天王通り本町交差点から見える、に旧名古屋銀行津島支店、東海銀行津島支店、旧津島信用金庫本店として使われた1929年築のRC2階建ての建物が現存する。この辺が津島の
現在は、津島市観光交流センター、観光案内所のようなものだろうか、として使われている。 津島には町屋は多く見かけるが、近代的なRC造はあまり記憶にない。

地方都市に建てられた典型的な銀行建築、ルネサンス様式を簡略化した「復興式」と呼ばれる建築様式である。

旧津島信用金庫本店(旧名古屋銀行津島支店)
津島市観光交流センター(まつりの館 津島屋)
所在地:津島市本町1丁目52-1
竣工:昭和4年(1929)
設計:坂野悦男
構造:RC造2階
国登録有形文化財

旧津島信用金庫本店
http://www.pref.aichi.jp/kyoiku/bunka/bunkazainavi/yukei/kenzoubutu/kunitouroku/1232.html

Friday, 3 April 2015

津島の「たこ秀」

津島神社南門の近く、旧市立図書館の前にたこ焼き屋「たこ秀」がある。

数年ぶりに立ち寄った、

いつごろかは定かではないが、 なかなか焼き立てのたこ焼きには巡り会えていない、今日もそうだった。というのは、焼いてから保温してあるからだ。注文があるとソースと塗り、青のりをかける。8個入り300円。

これもいつごろかは定かではないが、タコの大きさが非常に小さくなってしまっていた。いわゆる記憶になる「たこ秀のたこ焼き」ではなくなっていた。それは、何十年もほとんど価格を変えていないそのしわ寄せだろう。最初の頃は10個入りだった記憶だ。

この店は筆者が中学生の頃からある、夏休みに市立図書館へ行ったときに立ち寄ったのが最初だろうと思う。大きなタコの切り身が入った焼きたてのたこ焼き、それまでのたこ焼きよりかなり美味しかった、これが「たこ秀」のたこ焼きだった。

物価や人件費上昇の折、価格をあまり変えずに続けている努力は評価するが、もう少し支払っても 「たこ秀のたこ焼き」を食べてみたいと思う。